yasoblog(仮)

僕の頭の中を書いてみた。

テオ・ヤンセンさんに出会う

今日は鈴鹿に行ってきた。

鈴鹿サーキットで有名なあの街に。

でも今回はサーキットではなくイオンモール鈴鹿に向かった。

嫁さんがタカラバコマーケットと言うイベントが大好きで来たのだ。

作家さんの作品を代理販売するイベントでアクセサリーやらぬいぐるみやら、いろんなハンドメイド作品が手に入る。みたいなイベント。

ただ、会場自体は狭いので30分もあれば見終わってしまう。(好きな人はいつまでも見て回れるんだろうけど…)

 

んで時間がめちゃくちゃ余ったので急遽、三重県立美術館に行くことに。ここから本題。

涼しいし休憩できるしと安易な考えでしたが、その美術館でまさかの大イベントに遭遇。

テオ・ヤンセン展がちょうど初日を迎えてたのだ。

しかもヤンセンさん本人による展示説明を受けられた。

風で動く人工生命体の数々を楽しそうに解説してくれてヤンセンワールドに完全に引き込まれました。
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時間を過ぎてもまだ説明したがりのヤンセンさんが可愛くも感じられ、思わぬ新鮮な時間を過ごすことができましたよ。

転職おわってました

ここに書くの、遅くなったけど無事転職できましたよ。

引き継ぎ、退職、引っ越しも意外とスムーズに終わり、「ぼく居なくてもよかったんじゃね??」って感じだったけどもう辞めたんだからどーでもよい。

 

新しい会社に入ってからも、とりあえずは慣れてきました。

1番心配だった人間関係も優しい人ばかり。

恵まれすぎじゃんって話になりました。

 

転職活動はじめました。

転職活動、略して転活。はじめました。

まずは普通に第1希望の企業に応募するも書類選考でNG。まぁ仕方ない。

続いては某転職サポートサービスを全力で利用して乱発作戦。

まだまだこれからだけど、どうなることやら。

コミュ障? 話の合う人がいないだけなんだってことにしよう。

僕は喋るのは得意じゃないし、できれば話したくないし人見知りだし、うまく自分を表現できない。

コミュ障の気はある。と思う。

本職(?)の人には失礼なのかもしれないけれど、ふと思った。タイトルの通り。

コミュ障だと落ち込むんじゃなくて前向きに考えてみよう、という意味合いで捉えてもらえればと思う。

 

少し自分語りをする。

僕は中学を出てからはずっと理系の道を歩んできた。別に好きじゃなく親に言われて。

本当は歴史とか大好き。

そして僕の周りの理系の人たちには当然、歴史好きはいなかった。

社会人になってもそれは続く。

だから自分の好きなことをたくさん語るというのは難しい。

好きなことを話せず、結果あんまり話さなくなる。

 

人との会話は相性がとても大事。会話が苦手な人は会話が合う人とまだ巡り会えてないだけなんだ。

今僕は職場でなんとか趣味の合う人を見つけたので時々話したり出かけたりしている。

ツイッターとかのSNSを使えば共通の趣味の人はたくさん見つかる。

あとは一歩踏み出す勇気だけ。そこを頑張ればたくさん話せる。はず。

 

コミュ障であることを周りの環境のせいにして言い訳している。

本当のコミュ障はそんな甘いもんじゃない。

とか色々あるかもしれないけど、僕はそう思った。

今月のPVが100行きました。

このブログを始めてもう9年になるというのに、やっと今年、今月、月間PVが100に到達した。

ありがたかったり申し訳なかったり。

グループに登録したのが大きいのかもしれない。

けれど、ケイゾクハチカラナリ。って言うし地道に続けるのが良いんだろうな。

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あ、最近ノートPCからブログに書き込むことにした。

数年前に弟が壊したノートPCをタダで引き取って復旧させた。

復旧させたはいいが当時は特にやることが無かったので押入れに片付けられてたのを思い出して引っ張りだしてきたのだ。

ただし、こいつは復旧PCだけあってもはやWindowsは入っていなくてubuntuを入れて何とか使い物してるやつ。地味〜に使いにくい。好きなソフトが思うようにインストールできない。

 

まぁそれでもノートPCには変わりなく今このように膝下でブログを書いているわけです。

やっぱり文字はタップ入力よりもキーボードを叩いて打ちたいよね。