yasoblog(仮)

僕の頭の中を書いてみた。

機械と人のエラー

機械は問題があると大抵はエラーメッセージを出して知らせてくれる。

エラー内容をトラブルシューティングして対処すれば問題は解決する。

人は違う。問題があったとき、どんな形で表されるかがまず分からない。

話す、書く、表情、仕草、出力方法がたくさんある。中には表に出さない人だっている。

問題があると分かると今度は何故、問題だと思ったのか理解してあげる必要がある。

そしてやっと解決のプロセスに入るが、それが正解なのかどうかも分からない。

以上、人というのは分からない、という駄文でした。